いつか私が年をとって死んでしまったとき、家族葬で送って欲しいと思う。疎遠になった遠縁の人に足を運ばせるよりも、家族だけで、あまり経費をかけずに送り出して欲しい。家族葬は、残された家族のこれからの生活のためにも、形式ばかりを重視した形ではなく、故人を送るのが目的だろうと思うから。
家族葬という葬儀の形態を知った。実は父が入院して、先は長くないという。最近では、月々の入院費がかなり家計を圧迫してきた。いつかの悲しい日には、家族葬で父を見送ることができれば、費用の負担も軽くて済む。母や兄弟とも相談してみよう。形式にばかりこだわる時代ではないだろうと思うから。。。
葬儀の形態として家族葬というものがあることを知った。故人の死を本当に悼んでくれる人たちが集まって行われる葬儀を家族葬というのだと思う。血縁はあるとはいえ、ほとんど付き合っていない親戚などは、呼ぶ必要がないのだろうか。多くの人が集まらなくても、本当に悼んでくれる人ばかりなら、その方が良いだろうと思う。
この前、親戚に不幸があった。最近はあまりお付き合いもなく、主人の転勤で離れてしまった我が家に対して、「家族葬にするから、遠くからわざわざ来なくてもいい。でも、何かの機会にこっちに来たときに寄ってくれ。」と気遣いをしてもらった。正直なところ、家族葬と言ってこちらの懐具合を計ってくれた親戚に感謝してる。
タクシー求人を見た
タクシー求人を見ると、日給で載っているところが多かった。また、初めの3ヶ月は月給を30万保障しているところも。タクシー運転手の給料は少ないと聞いていたので、極端に少ない収入を想像していたのだが。タクシー求人には二種免許教習を会社が全額負担してくれるところもあり、驚いた。
タクシー求人は全国で募集していますね。会社によって待遇が違うので、やっぱり一番待遇のいい会社に勤めたいもの。日曜に入る求人広告にもタクシー求人がいくつか載っている。「タクシー運転士急募」と、よく見かける。タクシーに乗ると「タクシー乗務員募集」とシールが貼ってある。人員が足りていないんだと感じました。
昨日たまたまニュースで見た話。タクシー求人もそうだが、利用者も減っているようだ。都内は3%くらい売上減。特に都内は電車、バスが網目のように通ってるからわざわざ高いタクシーに乗る必要がないわけだ。便利なパスモなどの普及もその一つらしい。タクシー求人危うしといった感じです。
タクシー求人を見て思う事は、近年、タクシー車上での犯罪が増えているので、求人に応募する時はその点にも気をつけなければならない。また、売り上げが賃金に反映されるので、頭に入れておく必要がある。接客の対応力も求められる仕事でもある。タクシー求人の募集要項をよく理解した上で応募すると良いだろう。
パソコンでカレンダー作り
居間に飾るカレンダーをどれにするかで、結構もめる。私は大きく日にちの表示があって、余白に書き込みができると良いのだが、母は趣味の悪い写真の一枚ものが好きで、このカレンダー、利用している銀行からもらうので、写真の趣味がいつのものでも今一つなのである。写真の部分を切り取ろうかな?
我が家の末っ子は現在、小学校1年生。テレビの特撮が大好きで、仮面ライダーのカレンダーが欲しいと、かなり駄々をこねてくれたけど、結局雑誌の付録カレンダーで許してもらった。大きさも小さくて最初はぐずっていたけど、今ではもう忘れている。子供のお願いをいちいち聞いていられるほど、我が家は裕福じゃないぞ。
エクセルの勉強もかねて、自分でカレンダーを作ってみた。関数もいっぱい使って、来年も、2、3箇所のセルに入力するだけで、使えるという代物なのだが、私は実はまめではない。こんなに苦労して作ったカレンダー、来年は果たして利用するのだろうか?それとも、誰かにプレゼントでもしようかな??
家族でパソコンを使ってカレンダーを作ってみた。というか、私はアドバイザーという形でしか作成に関わることが出来なかったが、オートシェイプで遊ぶ子供達は、いろんな絵を作って、カレンダーの上に飾りをつけて楽しんでいた。最近、一つの形を引き伸ばして、漢字を作るのが好きで、英漢字のように楽しんでいる。
大好き!メガネ男子
あのmixiでもメガネ男子愛好家というコミュニティがあるそうで、全面的にメガネ男子を推している女性たちがいるそうです。メガネも色々おしゃれなデザインのものもかなり増え、男性の方も自分に合ったものをたくさんの中から選べるようになりました。自分に合っているとアクセントにもなりおしゃれ度もアップしますね。
メガネ男子が気になる女性は密かに多いです。密かといってもそれは一昔前のことで、今はメガネ男子じゃないと好きになれない!という女性も増えたとか・・・。時代も変われば女性の男性に対するタイプや好みも変化していくのでしょうか。地味だと思われていたメガネくんに今注目です。
アニメキャラクターの中でもいつの世代の方でも思い浮かぶメガネ男子といえば、ドラえもんに出てくるのび太くんではないでしょうか。メガネというよりすでに顔のパーツの一部分に見えるくらい似合っています。藤子さんのアニメではキテレツ大百科の木手英一もメガネ男子では人気が高いです。
僕は中華料理店に長く勤めているが、転職をしようと調理師の求人情報に目を通した。このままずっと中華をやっていってもいいのだが、いろんな業態に対応できるように、イタリアンやフレンチのような洋食の技術も身につけたいと思っている。調理師の求人情報を見ると、本当に悩んでしまうなあ。
調理師の求人情報はインターネットでは意外に見つけにくいらしい。なんでも、コックの募集はひんぱんにかけたり、それをまたやめたりする必要があって、長く掲載するインターネットの求人サイトはあまり向かないんだそうだ。ファミレスなどは別の話ということになるらしいが、調理師の求人は一筋縄ではいかないね。
最近、サラリーマンを辞めて料理人になろうと考えているので、調理師の求人情報をよく見ている。どこも給料30万円前後もらえたり、独立を支援してくれたりなど、条件的には悪くない。まあ、忙しいし休みもほとんどないんだろうけれど、しょうがないだろうな。そんなことを考えながら調理師の求人情報を見ている。
調理師の求人情報で確実なのは、意外に店頭で直接問い合わせてしまうことかも。食べて見て、接客に触れて見て、実際に気に入った店で働くのが一番だし、だいたいどこも人手は不足しているようだからだ。とはいえその店が調理師の求人を出しているかどうかは、聞いてみなければわからないことだけれども。
中高年の趣味
去年、横浜ベイスターズに入団した工藤公康。入団会見では「ハマのおじさん」と呼んでくれって行ってたよね。中高年世代の希望の星だよね(笑)去年の成績はイマイチだったが、それでも工藤の200勝、数々の優勝経験は少しも色あせない。俺たち中高年世代のスターとしてまだまだ頑張って欲しい
私は多分、中高年と言われる年代なんだろうが、大のサッカー好き!それも見るだけでなく、やる方もね。確かに若いやつらには走り負けするんだけど、そこは経験とテクニックでなんとか切り抜けようとは思ってる。でもね、勝った負けたはどうでもいいんだよね。中高年はその後のビールが何よりも楽しみなんだ
もう会社に入社して25年、中高年と言われる年齢になってきたのかも知れない。体脂肪は気になるところだけど、酒の付き合いは増えてきたねぇ。社内にしても、取引先との付き合いにしても。。。やはりそういったポストにいるから仕方ないか。だけど中高年なりに、いやだからこそ身体のケアには気をつけてる
中高年というのは40代で働き盛りというが、同時に守りに入ってくる人間とチャンレンジする人間が極端にわかれる世代だとも思うな。サラーリーマン続けるなら無難に定年までとも思うだろうし、逆になにか事業を起こそうと思うのも、この中高年世代かなとも思う。いずれにしても、その選択は慎重にしたいものだ
プロバイダー標準のアンチウィルス対策
少し前、近所の人からPCの調子が悪いので見てくれといった依頼があった。聞くとウイルスに感染しているかもしれないとの事。アンチウィルス対策ソフトは入っていたのだが、なんと更新は2年前からとまったまま。アンチウィルスソフトがあってもそれじゃ意味ないとアドバイスしておきました
アンチウィルスソフトの価格はいろいろあるが、例えばウイルスバスターとかであれば、初回パッケージ購入の価格が大体5,000円程度だったと思う。それに年間更新料が4,000程度かかってくくるのだが、3年払いとかにすれば割安になる。アンチウィルスの対策費用はこれぐらいだ
アンチウィルスソフトの業界も競争力が凄い事になっているようだ。世界的に有名なマカフィー、トレンドマイクロも安穏としていられないようで、年間更新契約では更新の切れる一ヶ月前くらいから、案内メールが良く届く。アンチウィルスソフトを乗り換えようかとも思っているが、いまはウイルスバスターで満足している
特に会社でパソコンを使用する場合、アンチウィルス対策がされているかは重要になる。取引先にパソコンを持ち込む場合など、アンチウィルスソフトの導入有無、メーカー名、バージョンなど細かく聞かれるのである。ウイルス感染はビジネス上絶対あってはならないので、これは重要である
ビジネスと手帳
仕事のできるビジネスマンは、ビジネス手帳の使い方もうまい。常に年間計画、月間の予定、日々の予定を効率的に管理しているし把握している。だから予定の変化にも対応がうまいし、いつ何をするかと言った事がきちんと整理できている。私もビジネス手帳を有効活用しデキるビジネスマンを目指したい
私のビジネス手帳には、付録として世界地図、日本地図、世界史。日本史の年表がついている。いつも年末になると書店にいく楽しみが一つ増える。それは来年の手帳を選ぶ事である。11月ぐらいから書店にはさまざまな、タイプ・価格のものが並んでいろいろ目移りするが、やはり結局は毎年ほぼ同じものを買っている。手帳というのは、やはり使いやすいという事が重要なのである。
私のビジネス手帳には、付録として世界地図、日本地図、世界史。日本史の年表がついている。その他、主要都市の地下鉄路線図、これは随分便利である。日本地図は出張に便利だし、時には何かで世界地図を調べる事もある。手帳といってもこういった付加価値があれば随分便利である。
私の会社では毎月一度、全体ミーティングがある。そこでいつもビジネス手帳が役に立つ。ミーティングの席では議題についてメモをする事も重要だが、いつどういった予定をたてるのかという事も重要になる。そういった場合、ビジネス手帳にはカレンダーもついているので、予定の把握も立てやすい